事業主A「照明デザインって何?普通、照明は建築士の人がするんじゃないの?」
弊 社 「従来、建築家の方は建築とともに光環境のコントロールもしていました。しかし、今の時代は光源や器具の技術革新が早いので、光を専門に扱っている弊社のような会社と分業した方がより効率が良いし、クオリティーの高いものが期待できます。また、欧米では照明コンサルタントは職業として当たり前に成り立っていますよ。」
事業主A「へえ、照明器具をデザインするような感じとは全く違うんだな。」
弊 社 「場合によっては特注器具も設計しますので、全く違うことはありませんが、メインは『光環境のデザイン』です。」
事業主A「最近は色んなLEDの代理店が「省エネしませんか」ってよく来るんだけど、色々あり過ぎて何が何だかさっぱり分からないんだよな。」
弊 社 「私どもは、光環境のコンセプトから入ります。光環境をきちんと思案した後、その空間に対して、光の能力や器具の信用性や省エネ性や価格帯などをトータルで考慮し、メーカーや器具を選定します。」
弊社 「業種業態で本当に必要な光は違いますので、よくよく吟味した方がいいですよ。弊社では、無料相談も受付していますが、業種別の無料レポートも作っていますので、まず良かったらそちらをご覧ください。」
事業主A「うん分かった。資料請求してみるよ。」